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アバターが好調

米調査会社ハリウッド・コムが映画興行収入統計を
発表しました。

3D映像技術を使ったSF大作「アバター」
(ジェームズ・キャメロン監督)が1月3日までに、
史上最速となる公開後17日間で
世界興収10億ドルを突破したそうです。

歴代興収でも2008年のバットマン・シリーズ「ダークナイト」を
抜き4位になったそうです。

1000億円ですよ。

すごい額です。

確かに、見てみたいですね。

これからも見に行く人が多いでしょうから、
1位になるかもしれないですね。

ストーリーというより、3Dを見たいのが
大きいかも知れません。

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