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スマートフォン

スマートフォンが売れているようです。

スマートフォンの販売台数が今年度、
市場全体の50%に達する可能性が出てきました。 
携帯電話会社が近く投入する夏モデル以降の
新機種は約半分がスマートフォンになる見通しです。
調査会社は「販売台数は最大で2000万台に達する」
(MM総研)とみています。
 
ワンセグやおサイフケータイなど従来型端末の
機能も取り込み、使い勝手も向上した 
スマートフォンが国内携帯電話市場を再び
成長曲線に乗せる勢いのようです。
どんどん新製品が出てきます。
今年度のスマートフォン販売計画はドコモが600万台、
KDDIが400万台で、ともに2倍以上です。 
10年度の「アイフォーン」販売台数が323万台の
ソフトバンクは400万台強を見込んでいるようです。
今年は、スマートフォンの時代になりますね。
今まで、携帯でビジネスをおこなっていた人は
スマートフォンに乗れないと大変ですね。
目が離せません。

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