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東芝のノートブック

東芝が、新しいノートブックを
発売するようです。

「世界最薄・最軽量」と東芝がうたう
ノートパソコン「dynabook R631」が
11月中旬に発売されます。
最厚部が15.9mm、重さは約1.12kg。
インテルが提唱し、薄型・軽量でも高機能を実現する
パソコンの新分野「ウルトラブック」として、
国内メーカーでは初めて売り出します。
市場想定価格は税込み15万円前後のようです。
確かに、薄くて軽いですね。
スマートフォンやタブレットに対抗しているのですね。
東芝も、ハードだけではなくて、ソフトや
コンテンツを一緒にして販売できないので
しょうかね。
タブレットもできてノートブックもできて
電子書籍もできたら、15万円でも
購入するかもしれません。
何のメリットがあるかですね。

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