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河本が観光大使を辞任

母親が今年4月まで生活保護を

受給していた問題です。
謝罪したお笑いコンビ、 次長課長の
河本準一(37)が29日、岡山県津山市の観光大使の
辞任を 申し出たそうです。
同市は30日にも辞任を発表する見通し。 

市が適切でないと言っていましたね。

吉本興業によると、この日、同社担当者が
同市を訪問し問題の経緯を説明。 
道義的問題とした上で、「地元にこれ以上
迷惑をかけたくない」と辞任を申し出た。 
河本は小学3~6年生のとき同市の小学校に
通学するなど縁の地で、 任期は来年7月までの
2年間だった。 

河本はこの日、日本テレビ系バラエティー
「火曜サプライズ」(後7・0)に生出演。 
神妙な表情で「このたびは大変、お騒がせして
申し訳ありませんでした」 
とあらためて謝罪、「今後も頑張っていきますので、
どうぞよろしくお願いします」 
と両腕でガッツポーズを作ってみせた。
でも、生活保護をもらっているということは、
社会人としては失格ですよ。
それを自慢して権利とか言っている人がいますが。
生活保護をもらわなくて清貧で生活している人も
います。
そういう人でも、住民税を払っているのですよ。
そこを考える必要があります。
何故、生活保護を貰うようになった背景も
よく考える必要があります。
若いときは、お金があるのでお酒、ギャンブル、
パチンコなどに行って、国民年金も支払わずに
いる人が年をとって生活保護をもらうなんて
おかしいと思いますよ。
国民年金より生活保護の方が多いのですよ。
絶対におかしいです。

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