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相撲部員

多くの名力士を生み「相撲王国」と呼ばれた青森県で、

中学生の競技人口の減少が止まらないようです。
県中学校体育連盟の 各地区事務局によると、
2012年度は11校41人で、部員数は10年前の
3割の水準に落ち込んだそうです。
 
「将来を担う人材が先細りする」と関係者は
危機感を募らせています。
いろいろな原因があるようです。
人前で裸になるのを恥ずかしがってしまうようです。
親が反対したりするようです。
やっぱり、大相撲の人気がなくなってきたのが
大きいと思いますよ。
今は、子どもたちは、サッカーが一番人気があります。
スターがいますし、試合に日本中が興奮します。
相撲も、スターが欲しいですね。
モンゴル人では、相撲もさみしいですね。

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