« 電子書籍の標準規格 | トップページ | 大阪都法案 »

中国選手団の食事

中国食品の汚染が深刻のようです。

ロンドン五輪に出場する中国選手団に、
中国社会に蔓延(まんえん)する「食品汚染」の
影響が降りかかっているそうです。

ドーピング(禁止薬物使用)検査で陽性反応が
出ることを懸念する選手団が肉を食べることを
自粛しているようです。

“ベジタリアン化”によって、実力を発揮
できない可能性が指摘されているそうです。

このほど、浙江省寧波市で行われた
バレーボール女子ワールドグランプリで、
中国は1勝4敗の5位に終わりました。

最後の米国戦、中国は第1、2セットで
いいプレーを見せながらも後半息切れしました。

最終セットでは数人の選手が足の
けいれんを訴える事態に陥ったそうです。

選手は3週間も肉を食べていなかったそうです。
中国の肉には、汚染物質が入っているようです。
それで、持久力がでなかったそうです。

笑い話ですね。
それだけ、中国の食品には、いろいろな
添加物が入っているのですね。

何故、規制ができないのでしょうかね。
よくわからない国です。

|

« 電子書籍の標準規格 | トップページ | 大阪都法案 »

経済・政治・国際」カテゴリの記事