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2012年9月

中国の平和堂の損失

スーパーの平和堂(滋賀県彦根市)は27日、
中国の反日デモで湖南省の3店舗が被害を受けました。

テレビでは、かなり壊されて、商品が盗まれていました。

直営部分だけで被害額は約5億円にのぼるそうです。

仮に11月末まで再開できなかった場合、営業上の
損失が最大で13億円にのぼる可能性があるということです。

15日に起きた反日デモで、3店舗にデモ隊が
侵入して売り場を荒らし、このうち長沙市の店では、
1、2階のガラスが割られたり商品を壊されたりした。

非直営部分を合わせた3店舗の被害額は
35億円にのぼるという。
直営部分の約5億円の被害のうち、約4億円は
損害保険でカバーできるという。
3店舗は11月1日から12月中旬にかけて順に再開する予定だ。

次がまたおきますよ。
今回は、人的被害はなかったようですが次は、
わかりませんね。

でも、これだけ壊されても中国に行くのですね。
そんなに、お金が欲しいのでしょうかね。

よくわかりませんが。

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失業率が改善

失業率が少し改善しているようです。

総務省が28日に労働力調査を発表しました。

8月の完全失業率(季節調整値)は4.2%で、
7月(4.3%)から改善しました。
 
ロイターが民間調査機関に行った聞き取り調査では、4.3%が

予測中央値だったそうです。 

一方、厚生労働省が8月の有効求人倍率(季節調整値)を

発表しました。

0.83倍で前月と同水準だった。
ロイターの事前予測調査の中央値は0.83倍で、同じだったようです。 

8月の有効求人数は前月比1.1%減と2カ月連続で減少。 
有効求職者数も前月比0.9%減となった。

少し良くなっているのでしょうか。
尖閣の問題で悪くならなければよいですが。

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リンガーハットが創業50周年

リンガーハットが創業50周年の記念パーティーを

中止するようです。
外食チェーンのリンガーハット(東京)は、今年11月に
創業地の長崎や福岡などで 予定していた
創業50周年記念パーティーの中止を決めたそうです。
業績低迷が理由のようです。 

同社は7月、営業利益を前年同期比33・7%減とする
平成25年2月期第1四半期決算を発表。 
担当者は「今春以降、お客さまの低価格志向が
加速するなどし、外食産業を取り巻く環境は 
極めて厳しい。
お祝い事よりも企業体質強化に集中するべきだと
判断した」としているそうです。
リンガーハットはわかっていないのですね。
味が変わっているのですよ。
2年くらい前からです。
材料をかえるから、行く人が少なくなっていると
思いますよ。
今も変わっていませんからね。
経営者はわからないのですかね。
このまま、上がらないでしょうね。

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ドイツの新聞が中国を非難

ドイツの新聞が中国を非難しています。

独紙フランクフルター・アルゲマイネの記事です。

日本政府による沖縄県・尖閣諸島の国有化を

巡る日中両国の摩擦について書いています。
24日、1面に「100年前のように」との 見出しで、 
「中国は今、英国など(西欧)列強諸国が
100年前にしたことを繰り返して いるようだ。
それは帝国主義であり、それは無益だと私たちは学んだ」との論説を 
掲載しました。 

「経済戦争までちらつかせて隣国を脅す」と中国の
強硬姿勢を批判的に報じ、 反日デモ拡大の責任に
ついて「島(尖閣諸島)を紛争のテーマにした中国政府に 
ある」とも指摘した。 

一方、DPA通信は「最近の緊張状態は、日本政府が
島を購入したために発生した」 
と背景を伝えたそうです。
ドイツが中国を批判する記事を書くのは異例ですね。
中国は、嫌がらせをしますよ。
もう全世界の外資系が中国から撤退したらよいと
思いますが。

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生活保護費の現物支給

衆議院の解散時期が取りざたされる中、

総選挙に向けて生活保護費の現物給付を
打ち出す動きが広がりつつあるそうです。
いいことです。
  自民党は食費代わりに食事用回数券の
配布を想定し、現物給付の導入をマニフェスト
(政権公約)に盛り込む見通しのようです。
 
橋下徹大阪市長が代表に就く「日本維新の会」も
新党の綱領に現物給付の導入を明記する。
受給者の間には 「安心して暮らせなくなるのでは」との
不安感が広がり、厚生労働省も「差別を助長する
恐れがある」と難色を示している。
よくわかりませんね。
自民党は先月まとめた政権公約最終案で、
自治体が保護費の現物給付と現金給付を選べる
制度の導入に言及。 
具体的には食券の配布や自治体による家賃の
振り込みを想定している。
保護費の1割カットや不正受給への厳格な対処も含めて、 
公約の「完成版」に盛り込まれる見通しのようです。
今の問題は不正受給や、働けるのに
働いていない人がたくさんいます。
生活保護費で、パチンコに行っている人も
います。
現金を暴力団が搾取する貧困ビジネスも
あります。
現金がなくて、現物支給や食事用回数券で
配布すれば絶対に減ると思います。
地元から購入できるようにすれば、町の
活性化にもなります。
どんどん進めてほしいですね。
   

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日本車の中国人

中国の陝西省西安市で15日にあった反日デモです。

中国紙・北京青年報が21日、伝えた。

日本車を運転していた中国人の男性、
李建利さん(51)が暴徒化した群衆に殴られ、
半身不随になっていたそうです。

李さんは長男の結婚を控えて家族と買い物に行った帰り、
十数人に囲まれ、石やこん棒、鎖で車を壊された。
車を降り、「日本車を買ったのは間違いだった。
もう買わない」と訴えた。
だが、暴徒の興奮はやまず、鈍器で頭を殴られ意識不明の
重体に陥った。

事件の3日後、意識は戻ったが、右半身は動かないままで、

言葉も十分に話せない状態だということです。

日本車に乗っていたからではないですね。
中国も社会不安になっているのです。

大変ですよ。

職もなく地方から出てきている人は、
都会の人に不平不満があります。
中国では、格差が、半端ではないですからね。

日本も、考える時期かも知れません。

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ビールの効果

ビールが老化防止になるようです。

ビールの原料、ホップに含まれる成分に
筋肉の萎縮や老化を抑える効果があるそうです。

徳島大大学院の寺尾純二教授(食品機能学)らの
研究チームが発見したそうです。
米科学誌プロスワン電子版で発表しました。

寝たきりなどで筋肉が衰えるのは、筋細胞内で
特定の酵素(ユビキチンリガーゼ)が
増えることが一因です。

寺尾教授らは、座骨神経を切除して筋肉が
減っていく状態にしたマウスに、ホップの
成分「8―プレニルナリンゲニン」を混ぜた
えさを与えたところ、通常のえさのマウスに比べ、
ふくらはぎの筋細胞内の酵素の発生量が
約60%抑制されたそうです。

ビールにもいろいろな効果がありますね。
これで、ビールの消費量が増えるでしょうか。

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経済団体が原発ゼロに反対

経済団体が原発ゼロに反対しています。

米倉弘昌経団連会長、岡村正日商会頭、
長谷川閑史経済同友会代表幹事は18日、
東京千代田区の経団連会館で会見しました。

政府のエネルギー・環境会議が
「2030年代の原発ゼロ」を決めたことに改めて反対し、
再考を求めた。年初を除き経済3団体のトップが
そろって会見するのは極めて異例だそうです。

野田政権が、簡単に30年で原発をゼロにすることを
発言しました。
本当に、浅はかです。
できるわけがないじゃないですか。

代替えのエネルギーがありません。
風力やソーラーでできるわけがありません。

考えてもわかりそうなものです。

民主党は本当に考えが浅はかですね。
野田総理もぶれないのはいいのですが、
考えが稚拙です。

尖閣だって、東京都が寄付金で購入したら
良かったのですよ。
日本国民の民意ですから。

それに対しては中国は何も言っていません。
わざわざ国有化して、何のメリットがあるのでしょうかね。

この騒動をどうやって抑えるのでしょうか。
中国頼みではなくて、自衛隊とか出すべきですね。

本当に、民主党は稚拙です。

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竹島問題

中国でデモが拡大しています。一部暴徒化しています。

韓国では、竹島問題があります。

旅行会社にソウルなど韓国へのツアーのキャンセルが
相次いでいるそうです。
竹島問題をめぐる感情悪化が 理由だが、両国の対立は
これまでにも繰り返され、そのたびに「政治と経済は別」との
考えから沈静化 に向かっていた。

ところが今回は「嫌韓ムード」もあり、問題再燃から1カ月近く

たった今も沈静化どこ ろか、影響が拡大しつつあるそうです。 

大阪市内の日本旅行の店頭には担当者の願いもむなしく、

8月下旬以降、韓国への個人パック旅行のキャンセルが
止まらないそうです。
関西発着分の9~10月の予約は前年同期比4割減にまで
達しているそうです。

多分ですね。
中国のデモや暴徒化が影響していると思いますよ。
毎日テレビで放映しています。
同じ反日ですからね。
事故が起こらないとも限りません。
治安の面で不安だと思います。

それが心情です。

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日本品の排斥ブーム

中国新聞週刊は呉暁波(ウー・シャオボー)氏の
コラム「中国はこの100年で3回の日本製品ボイコット・
ブームを経験した」を掲載したそうです。

第1回目の日本製品ボイコットは1915年、
対華21カ条の調印を契機としたものだった。
以来、日本製品ボイコットは政治的スローガンとして定着した
そうです。

第2回は1931年、満州事変がきっかけとなった。
ナショナリズムの名の下の暴力が認められ、
政府の積極的な関与が制度化したそうです。

第3回は1990年代以降。ここで登場したのは
中国経済の発展と日本の衰退という新たな現実だそうです。

今や中国のGDPは日本を抜き世界2位となった。
かつての日本製品ボイコットではマッチや
毛織物などさまざまな製品がボイコットの対象となった。
だが今ではそうした産業分野レベルで対象となるのは
車ぐらいだそうです。

いいと思いますよ。

今の中国で、魅力があるのは、市場だけです。
その市場で日本製品を購買しないのなら、撤退した
方がよいですよ。

他の国へ行きましょう。 
中国では、日本との貿易額は、3番目です。
中国製品の輸入もストップしたらいいのです。

日本は、中国からの輸入をやめても影響は
ありません。
どんどん移しています。
20年くらいは、貿易をやめるのもいいかも
知れませんよ。

お互いのためです。

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ビールの売り上げが増加

今年は、ビールの売り上げが増加したようです。

ビール大手5社のビール系飲料の8月の出荷量が

12日発表されました。

5年ぶりに前年同月を上回ったそうです。

「猛暑のおかげ」と各社は分析しているようです。
ビール業界では出荷量を左右する要素として、天候を
注視するそうです。
「夏は、気温が1度上がるごとに、1日の売り上げが
大瓶換算で100万~150万本(5万~7万5千ケース)増える」
という経験則があるからだそうです。

今年は、黒ビールなどが売れています。
新しいビールのも人気になっているようです。

昨年より増加したのは、よかったですね。

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竹島問題の韓国への影響

竹島問題が韓国へも影響を
与えているようです。

韓国の大韓商工会議所の調査結果は11日、

日本側と取引のある 韓国企業の12%に
損害が生じているとの調査結果を発表しました。
李明博(イミョンバク)大統領の 
竹島上陸をきっかけとした日韓関係悪化です。

険悪な状況が続けば、今後損害を被りうるとした
企業は65%に上ったそうです。 
同会議所は8月28日~9月3日、500社を対象に
アンケートを実施し、 うち266社が応じたそうです。
 
損害が生じたとする企業の業種は観光業が最多で、
日本車販売代理業、 食品業の順となった。 
ある大手旅行社では日本人の団体旅行の
中止が相次ぎ、約300人が訪韓を取りやめたと回答。 
同社代表は「9月下旬からの修学旅行シーズンに、
日本側から キャンセルが出ないか心配」と語ったという。 
別の旅行社によると、訪日予定の韓国人旅行者の間でも、
旅行先を 東南アジアなどに変更するケースが出ているそうです。
影響はありますよ。
韓国や中国には危なくていけませんよ。
韓国は、不法占拠しているのだから、
経済制裁をすればよいと思いますが。
たたかれないとわからない国ですから。

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尖閣問題

中国の国営中央テレビによると、

温家宝(ウェンチアパオ)首相は10日、
外交官らを育成する北京・外交学院で講演しました。

「釣魚島(尖閣諸島の中国名)は中国固有の
領土であり、主権と領土問題で政府と人民は
絶対に半歩も譲らない」と述べたそうです。

日本政府の国有化方針の決定について、
温首相自らが強い反発を示したそうです。

また、中国外務省は同日、「政府と人民の
断固たる反対と強烈な抗議」を表す長文の
声明を発表。

従来の主張に加え、国有化が「日本が中国の
領土を侵略した歴史事実を変えることはできない」と
歴史問題に踏み込んで非難し、日本が対話による
解決に応じないなら「その重大なツケは日本が
負うことになる」と報復措置の可能性を示唆したそうです。

報復したらいいのです。
おかげで、レアアースは、他の国で採掘しています。
レアアースを使わないモーターも開発しています。

どんどん報復したらよいと思いますよ。

そうすれば、中国から日本が引き揚げる口実が
できます。
いいことです。

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中国の消費者物価指数

中国の消費者物価指数が上がっているようです。

中国国家統計局が9日8月の消費者物価指数(CPI)を
発表しました。

前年同月と比べて2.0%上昇し、7月の1.8%から
5カ月ぶりに伸びが拡大し ました。

同時に発表した工業生産者出荷価格(卸売物価)
指数(PPI)は前年同月より3.5%下がり、
6カ月続けてマイナスで、その幅も拡大しています。

CPIの上昇幅の拡大は、野菜が23.8%も上昇したほか、
米国の干ばつの影響で穀物価格が3.2%上昇した
ことが響いたそうです。

企業どうしの取引である卸売り価格の下落が
続いているのは、生産や需要が鈍る景気の
減速を映している。

食品の輸入が増えて物価が上がっているのですね。
でも、輸出は減っています。

国民は大変ですね。
野菜が20%以上もあがると、大変ですよ。
不平不満が増大しなければよいですが。

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シャープの再生

シャープと、台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業との
提携交渉がまとまりませんね。

出資が受けられない場合を想定した
再建策を検討しているそうです。

難航している出資見直し交渉の長期化に備え、
銀行からの融資を支えに、資金面では鴻海に
頼らない経営再生のシナリオを描き始めたそうです。

当初、8月中にもまとまるとみられていた出資協議は
合意に至っていません。

シャープの大西徹夫専務は同日、鴻海との出資見直し交渉が
難航していることを認めたうえで、「様々なリスクシナリオを
検討している」と述べ、鴻海から約670億円の出資が
得られないことを前提にした再建計画も練っていることを
明かにしました。

シャープは、鴻海から株価の下落に見合った
出資額の減額だけでなく、モバイル端末向けの
中小型液晶パネルの生産に関与させるよう
求められているそうです。
シャープはこの中小型液晶パネルを今後の
収益の柱と見込んでいるだけに、技術流出への
懸念を抱いており、関係者も「シャープとしても譲れない部分。
交渉長期化もやむを得ない」と話しているようです。

提携したらまた技術が出ていきます。
そして、回りまわって自分の首を絞めます。
液晶テレビと同じことです。

本当は、銀行とか日本のメーカーに
サポートしてもらうのがよいですが。
今のシャープの経営者って、先を見る目が
ないと思いますよ。

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K-POPブーム

島根県の竹島問題を巡って日韓関係に
緊張が続いています。

朝日新聞がK-POPブームの陰りを伝える記事を
掲載したそうです。

ネット上では「K-POPが朝日新聞からも
見放された」と話題になっているそうです。

朝日新聞は、中国と韓国の味方ですからね。
珍しいです。

記事によると、日本デビューした主な
K-POPグループは2011年が15組で、
2012年は8組。オリコンデータを基に
デビュー作の初週売上げを集計したところ、
2011年の平均3万7000枚から、2012年は
1万8000枚に半減したということです。

そういえば、最近K-POPを見ませんね。
一時期は、かなり見ていました。

竹島問題があるかでしょうかね。

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ウナギの高騰

総務省が1万世帯(一人暮らしは除く)を
対象にした家計調査です。

7月にウナギのかば焼きを買った家庭は
約3千世帯(30%)にとどまったそうです。

2003年の7月は55%、昨年の7月は43%で、
30%は過去10年間で最低ということです。

総務省は、あらかじめ家計簿をつけて
もらっていた世帯を対象に調査しました。

買い控えは稚魚の不漁などによる
価格の高騰が原因とみられるようです。

ウナギを食べなければよいと思いますよ。

そうすれば、また稚魚も増えます。
日本人が一番ウナギを食べるでしょうから
食べなければよいと思います。

もっと、安くて健康的なものが
たくさんありますから。

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8月の軽自動車販売

全国軽自動車協会連合会が8月のブランド別
軽自動車販売台数を発表しました。

ダイハツが前年同月比8.9%増の4万5004台で
21か月連続でトップとなったようです。

2位スズキとの差は1262台だったようです。
ダイハツとスズキの差が2000台を下回ったのは
2011年5月以来、1年3か月ぶりだそうです。

1位から8位までの順位は前月と変わらず。
ダイハツ、スズキ、ホンダ、マツダが
前年度比プラス。
日産、三菱、スバルがマイナスだったようです。

順位です。

1位:ダイハツ 4万5004台(8.9%増)
2位:スズキ 4万3742台(15.7%増)
3位:ホンダ 2万3073台(164.5%増)
4位:日産 1万0331台(4.0%減)
5位:三菱自動車 4465台(19.7%減)
6位:トヨタ 3977台
7位:スバル 3970台(28.9%減)
8位:マツダ 3838台(7.7%増)

スズキが上がってきたようです。
やっぱり、アルトエコでリッター30.2キロが
売れているのでしょうかね。
今は、渡辺謙が、発電とか言っていますが
なんでしょうかね。

気になります。
ホンダの軽もいいですね。
便利そうです。
すごい、成長です。

競争が激しいですね。

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中国の太陽電池会社

中国の太陽電池会社が赤字になっているようです。

急成長を遂げてきた中国の太陽電池業界の
経営環境が厳しさを増しているそうです。

大手の英利緑色能源 (インリーグリーンエナジー)など
大手3社が4~6月期決算を発表しました。

全社が赤字だそうです。

暫定値を公表した尚徳電力(サンテックパワー)も
売上高が4割減ったそうです。
供給過剰は深刻で、太陽電池各社は正念場を
迎えているそうです。

普通だったら、生産が供給を超えたら、生産を
抑制しますが、中国はしませんからね。

値段がどんどん落ちてきます。
そして、日本などに持ってきます。

日本メーカーも大変です。
輸入規制とかしないといけないかも
知れませんね。

中国企業も、もっと考えればよいと
思いますが。
 

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中国での大使襲撃

中国での大使襲撃で犯人が逮捕されたようです。

でも、行政処分になるようです。

北京市内で27日夕方、丹羽宇一郎・
駐中国大使が乗った公用車が2台の
高級外車に進路を阻まれ、停車しました。

その後、高級車から降りてきた男が
公用車に取り付けられた日の丸を奪いました。

北京市当局はすでにこの2台の車両を特定、
関与したとされる男女全員に任意の事情聴取を
行っているそうです。

容疑者らの年齢、職業など個人情報は
提供されておらず、犯行動機も言ってない
そうです。

言えませんね。

中国のいろいろな内情があると思いますよ。

尖閣だったら尖閣っていいますね。
言いませんからね。

問題が大きくなるのを恐れているのか
他のことがあるのですね。

ネットの動向をみているようです。

中国が、ネットの動向をみるようになったら
危険ですね。
抑えがきいていないということです。

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