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787トラブル

1月16日に飛行中の発煙で高松空港に

緊急着陸したボーイング787の全日空機についてす。
運輸安全委員会は5日、発煙元のバッテリーの
分解検査の過程で、熱が異常に広がって制御が
利かなくなる「熱暴走」が内部で起きたとみられることが
確認されたそうです。
運輸安全委は「大きな電気が内部に流れた可能性がある」と
しているようです。
787は、いろいろな国の企業が集まって、
製造しています。
原因の特定が難しいようです。
でも、早急に原因を見つけて対策をしないと
飛べませんね。
運航に支障ができます。

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