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日本の太陽光発電

米調査会社IHSのデータでだそうです。

2013年に日本国内に新規導入される
太陽光の発電能力は12年に比べ2・2倍の
530万キロワットに拡大するそうです。

設備販売額や設置費用などを合計した
市場規模が198億ドル(約1兆9100億円)と
ドイツを抜いて世界1位になるそうです。

本当でしょうか。

昨年7月からの再生可能エネルギーの
固定価格買い取り制度で太陽光発電の
買い取り価格が高めに設定されています。
導入意欲が高まっているのありますね。

でも、増えるのはよいことです。
有効に利用できて採算が取れればよいですね。

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