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WindowsXP

WindowsXPを使っている自治体はまだ多いようです。

米マイクロソフト社の基本ソフト(OS)
「ウィンドウズXP」は、国内のパソコンの
3分の1に搭載されていいます。

サポート期間が来年4月に終了します。

その後も全国の半数以上の966自治体が
20万台以上を使い続けるそうです。

サポート終了後はウイルス感染の危険が
高まるなどサイバー攻撃に無防備になります。

専門家は「セキュリティー意識が甘すぎる」と
危惧しているそうです。

来年4月までに「ビスタ」「7」「8」などの後継OSへの
更新が完了しないのは17府県、10政令市、
939市区町村で、全自治体の54%に上っているようです。

どうするのでしょうかね。
大切な個人情報を取り扱っています。

Windowsの更新は、いつもお金が必要になります。
よい方法がないのでしょうかね。

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