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市販薬の副作用

かぜ薬など市販されている薬の

副作用についてです。
その副作用とみられる症状で、5年間に
15人が死亡しているそうです。
消費者庁の、去年10月までの
およそ5年間のデータだそうです。
市販されている薬の副作用と
みられる発熱や肝臓障害、
皮膚のただれなどの症状が出た人は
1225人だったそうです。
そのうち15人が死亡していたそうです。
死亡した人が服用した薬で最も多かったのは
かぜ薬で、次いで解熱鎮痛剤だそうです。
市販薬の副作用件数は3年前に
厚労省が公表しているそうです。
消費者庁としては、改めて消費者に
注意を呼びかけたいとして、最新の
状況を公表したそうです。
5年間で15人が死亡したのが、
多いのかわかりませんね。
副作用があったら、病院に
すぐに、病院に行った方がよいそうです。

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