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総選挙

飯島勲・内閣官房参与が、BSフジの
番組で発言したそうです。

衆院解散のタイミングについて
これはずばり言うと、私から見たら
「一日も早く」で、連休明けの
5月7日の週に解散して、5月23日公示、
6月3日投開票。
これが一番早い。
あとはゆったり考えても、6月11日解散、
27日公示で、7月8日投開票。
ここら辺を考えてやるべきだと。
だそうです。

(昨年10月に衆院選を実施したばかりで、
解散の大義はどこにあるのかと問われて)
いや、それは関係ないっすよ。

(1980年5月に)大平正芳内閣で
当時の社会党が内閣不信任案を出して
(自民党非主流派の多数が衆院本会議を
欠席して可決され)、
選挙からたった7カ月で「ハプニング解散」
という名称があったんですが、
あれですよ。
だそうです。

換算するのもよいと思います。
国民の信を問うのがよいかも
知れません。

国民は、自民党がいやであれば、
他の政党に投票すればよいのです。

それだけです。

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